あなたの声が実現しました!

シェアサイクルの実証実験

松山市では「歩いて暮らせるまちづくり」を進めています。
シェアサイクルは、徒歩や公共交通を補う新しい移動手段です。
観光客の回遊性を高めます。
放置自転車を減らします。
利用者の健康を増進します。
さまざまな効果が期待できます。

大街道と銀天街に車止めを設置

 松山市では、 安全安心なまちづくりに取り組んでいくため、地元商店街関係者などと協議を重ね、大街道と銀天街のアーケードの主要3カ所に昇降式の車止めを設置しました。

市内での暴走車に対する道路管理について、

平成29年12月定例会で質問しました。


市民の方から、暴走車が商店街に入れなくする必要があるのではないか

との声が実現しました。

市長答弁「お尋ねの暴走車の進入をとめることについては、一般的な対策は、車どめなどを設置し、自動車の進入を防ぐことが有効と考えられます。一方で、車どめなどの設置で、救急や消防など緊急車両の通行を初め、商品の搬入やごみ収集など、日常生活に影響が生じることも考えられますので、現地調査や他市での防止対策の事例を調査しています。また、地元商店街でも現在検討が進められており、今後、商店街や警察と連携しながら、再発防止につながる対策をしていきたいと考えております」
 

平成27年12月に一般質問した「更生保護サポートセンターの設置」が実現しました。

​更生保護サポートセンター設置が決定しました!
 ​平成28年6月に、公的施設である竹原浄水場の2階に更生保護サポートセンターを設置することが決まりました。平成27年10月、更生保護サポートセンターが本市に設置されておらず、過去にも候補地を探していましたが適地がなく困っていることを伺い、12月の議会で更生保護サポートセンターの設置について質問させていただきました。ようやく念願の適地が見つかり活動拠点ができることで更生保護活動に弾みがつくことを願います。

□更生保護サポートセンターとは?

 更生保護サポートセンターとは、保護司・保護司会が地域の関係機関・団体と連携しながら、地域で更生保護活動を行うための拠点です。その多くは保護司会が市町村や公的機関の施設の一部を借用しており、そこでは、経験豊富な「企画調整保護司」が常駐して。保護司の処遇活動に対する支援や関係機関との連携による地域ネットワークの構築等を行っています。

​□保護司とは?

 保護司は、犯罪や非行をした人の立ち直りを地域で支える民間のボランティアです。保護司法に基づき、法務大臣から委嘱された非常勤の国家公務員とされていますが給与は支給されません。 保護司は、民間人としての柔軟性と地域の実情に通じているという特性をいかし、保護観察官と協働して保護観察に当たるほか、犯罪や非行をした人が刑事施設や少年院から社会復帰を果たしたときスムーズに社会生活を営めるよう、釈放後の住居や就業先などの帰住環境の調整や相談を行っています。 このような保護司は、全国に約4万8,000人います。

​通学路の土留め、砂利入れ工事が完成しました。

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やませかわら版 2016年8号が完成しました。

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平成28年6月定例会

平成28年6月20日定例会において一般質問しました。

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多くの方々に支えられ、励まされ やませかわら版 2016元旦号が完成しました。

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平成27年6月定例会

平成27年6月22日定例会において一般質問しました。

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あなたの声が実現しました!02

土砂の流れ込みを防ぐ工事が完成しました。

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あなたの声が実現しました!01

安全な通学路のために、再舗装とガ ードパイプを増やしました。
 

 

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